KAT-TUN楽曲大賞2006-2025
楽曲部門 第61位(56ポイント獲得)
Ask Yourself
カウコンでの初披露のとき充電完了のお知らせとともに嬉しくて嬉しくてシングル発売まで映像を毎日見てた思い出があります。
ドラマ初回で聴いて、KAT-TUNの充電後再始動を実感して歓喜したあの日の気持ちが忘れられません。
KAT-TUNの魅力っていつまでも少年性を失わないところにあると思うんです。それはアラフォーでもかわいらしいままの声質や華奢な体格という身体的なものだったり、理想を追求する厳しさとそれゆえに傷つきやすい儚さを併せ持つグループの精神性だったり。抜き身の刀身のような鋭くも壊れやすいきらめき。そんな彼らに覚悟と挑戦、そしてどこか寂しさともの悲しさを漂わせる曲を歌われたら抱きしめざるを得ない。 リリース時はハイフンじゃなかったんですが、再始動時にこれを聞いたオタクのみんなは情緒大丈夫でしたか?KAT-TUNは俺が守るってなりませんでした?絶対離れないよってなりませんでした?これからもKAT-TUNは俺が守るし、絶対離れない。
10ks!の後の不安な充電期間がやっと明け、1発目の曲!東京ドームのカウントダウンでサプライズで披露した時、現場にいたのでビックリして大号泣しました!3人が手を重ねたのを見た時は固い絆を感じて、信じて待っててよかったと思えた思い入れのある曲です!
カウコンで復帰した時新年早々初泣きして、嬉しくて飛び跳ねて朝一でスポーツ新聞買いに走ったなぁ。
カウコンでの初披露が私にとっての初KAT-TUN、多分死ぬまで忘れん
カウコンで歌った姿が忘れられない。 当時は涙で画面が見えなかったけど何度も何度も録画をみた。
3人での始まりの曲だから
復活魂出の私、予習時点で沼に足湯していたところ、Ask Yourselfで衝撃を受けて沼ドボンでした。
充電期間明け1発目のシングルだから
充電明け!ここからだ!
こんなに強くかっこいい3人ならどんな荒波も超えて行けると思わされた曲
充電明けの喜びとセットになってる曲です。もう一度1から歴史をやり直してまたあの喜びを味わいたい
胸がぎゅぅぅぅぅっとなる曲。聴いているとおのずと、己の強さも弱さも全部丸ごと抱いて再び海原に繰り出した最高に格好いいKATーTUNの背中が脳裏に浮かんでくる。痺れる。
歌詞もパフォーマンスもPVも大好き。特にサビの「悲しみは此処で躊躇わず捨ててしまおう」の所がグッとくる。3人になったKAT-TUNの覚悟の曲だと思ってる。
本当にどうなるか分からなかった充電期間。 このAsk Yourselfと共に新しい伝説の幕開けとなりました。
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